気仙沼風待ち復興検討会の報告活動会が、市役所ワンテン庁舎で開催されています。
気仙沼の歴史的建造物や街並みの保存を目的とするもので、これから講演、意見交換が予定されています。本日16時30分まで。

(たけちよ)

201203103tAP


開催概要

東日本大震災地域から、ひかりの柱をたちあげる 「3月11日からのヒカリ」プロジェクト

東日本大震災が発生した3月11日に、三陸沿岸の都市・気仙沼市内湾(鼎が浦)から、日の入り後の夜空へ静かに3本のひかりを立ちあげつづけます。 それは世界中の人々の気持ちを寄せ合いながら震災の記憶を刻む碑となり、そして私たちの未来を照らす灯になることでしょう。 2012年開催写真  
開催日 2013年3月11日(月)
時 間 18時30分から深夜0時まで
会 場 気仙沼市内湾(鼎が浦)
主 催 3月11日からのヒカリ実行委員会
後 援 気仙沼市 / 気仙沼商工会議所 / 河北新報「リアスの風」
(株)三陸新報社 / K-NET
協 賛
協 力
現在募集中です。

http://facebook.com/311hikari
http://twitter.com/311hikari

  光と時間と場所

「このイベントはどこかの会場への集客を目的とはしておりません、気仙沼の内湾を望む地域であれば、どこにいてもご覧になっていただけると思います。皆様が生活されている場所から、空を見上げていただけましたら幸いです。」